2010年9月14日
今回初めて、八画文化会館の文化的旅路に同行させていただきました。
尊敬する館長と美人副館長との3人旅に、私の心は踊ります。
取材中突然、美人副館長が立ち止まり、カメラのシャッターを連射しているではありませんか。
笑いをこらえているのでしょうか?
写真がブレるのでは、と心配させるほど、肩が上下しております。
一体何事が起きたというのでしょう?
ファインダーの先にあるもの、それは…
つづきは、八画文化会館でどうぞ!
キュート❤な食品ディスプレイ(遠藤文庫)【面白い看板:群馬】

[写真:シャッターを連射する美人副館長。]
タグ: 群馬県
カテゴリー: B級スポット, カルチャー, 八画文化会館OPEN記念 | 5件のコメント »
2010年8月9日

西部警察のロケ地として使われたり、劇団維新派が野外公演を行うなど美しさが芸術系の人々をを刺激している。
タグ: 岡山県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | コメントはまだありません »
2010年8月4日

紀州白浜の空港にほど近い住宅地の一角に無様は鉄骨を露にした巨大建築物が現れる。紀伊半島ディープス・サウスを代表する廃墟であり、和歌山県の有名心霊スポットでもある、ブラックビルだ…(第7号電子版掲載中)
タグ: 和歌山県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 2件のコメント »
2010年8月3日

滋賀の山奥、岐阜との県境にその古代遺跡のような無骨な建造物は佇んでいる。神々しくも神秘的である土倉鉱山。廃墟の持つ魅力の1つでもある人工物が自然へ還る美しさ。ここではそれを見ることが出来る。(本誌第6号P21参照)
タグ: 滋賀県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 1件のコメント »
2010年7月31日

かつて軍事要塞だった孤島も、今や語る者もいない無人島。しかし、そこには…(第7号電子版掲載中)
タグ: 和歌山県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 1件のコメント »
2010年7月30日

静岡県熱海温泉の一等地にある大型廃墟。火災跡が酷く、消化時に使用したと見られるホースなどがそのまま残っている。特に宴会場があったとみられる、表館と裏館とをつなぐ渡り廊下が見物。(本誌第6号P28参照)
タグ: 静岡県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 2件のコメント »
2010年7月28日

ネットでも話題に上らない●峯閣は、典型的な温泉観光地にありがちの廃墟であった。三滝川を見下ろしながら静かに朽ちて行くのだろう。しかしながら、温泉街に廃墟旅館はもはや付きものなのだろうか…。(本誌第6号P19参照)
タグ: 三重県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 1件のコメント »
2010年7月27日

全盛期は約90万坪の敷地内に700棟の工場を持つ海軍直属の兵器工場であったと聞くが、現在は枯葉とツタに覆われた寂しげな倉庫を辛うじて確認する事が出来るのみである。終戦と共に陸に沈んだそれは、巨大な戦争の遺産であろう…。(本誌第6号P22参照)
タグ: 愛知県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | コメントはまだありません »
2010年7月25日

謎めいた噂話のひとつもないのだけど、どこよりもミステリアス。それが鉱山跡地の魅力。かつては、映画上映施設、スーパー、鉱員用の住宅地…と賑わったが、昭和47年に閉山。その後…(第7号電子版に掲載中)
タグ: 和歌山県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | 1件のコメント »
2010年7月24日

西洋風のお城を模したラブホテルも今となっては、サバイバルゲームの跡と思われるBB弾等に塗れ、落城の憂き目に。剥き出しの鉄骨と崩れ落ちたコンクリートは今なお、艶めかしく卑猥であった…。(本誌第6号P17参照)
タグ: 愛知県
カテゴリー: 八画文化会館OPEN記念, 廃墟 | コメントはまだありません »